接合のためのコンベアー式雰囲気炉、バッチ式雰囲気炉に加えて機械加工のできる設備を揃えているため、一貫した製造を自社内で行うことができます。
2007年12月にISO9001を取得したのを契機として社内の生産体制、品質管理体制の見直しを行いました。生産工程の明確化により、コスト面・品質面において今まで以上のメリットを出せるようになりました。
技術提案から始まり、機械加工、接合までお客様と二人三脚で製品を完成できる体制を整えています。